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あなたが運動を始める方法。きかっけ作り。

 

運動スタート

 

自分の身体で何か気になった時、

 

「少し太ってしまったな!」

「少し腰が重いな!」

「肩が上げるとき痛い気がするな!」

「服のサイズが少し合わなくなってきたな!」

「最近疲れやすいな!」

「怪我だけはしないように足腰強くしておかないとな!」

「姿勢が悪くなってきた気がするな!」

「ゴルフの調子がどんどん悪くなってきたな!」

「かっこ良くスポーツ出来るようにしたいな!」

「健康診断でお医者さんに運動を勧められたな!」

「周りに運動した方が良いんじゃない?と言われて!」

「スタイルを良くして、異性にもてたいな!」

「老後を考えて運動をしておかないとなんだろうな!」

 

等々、

 

上げれば切りがない程に、

頭に運動をした方が良いと考えた事がある例があるでしょう。

 

でも、そこで多くの方は運動を始められなかったのです。

 

それは、なぜか・・・

 

頭の中で運動をしない理由を上げていったからです。

 

「でも、忙しすぎて運動する時間が見当たらないな!」

「でも、何をしたらいいかわからないな!」

「でも、自己流でやって間違えてしまったら良くないんじゃないかな!」

「でも、運動するとジム等のお金がかかってしまうからな!」

「でも、近くに良い場所がないしな!」

「でも、まだ大して病気になったり、問題になっているわけじゃないし!」

「でも、みんなそんなもんでしょ!」

「でも、運動中に怪我したら元も子もないし!」

「でも、運動しても効果が出るかどうかわからないし!」

 

等々、

 

こちらも、上げれば切りがない程に、

頭に運動をする時のデメリットを考えていくんですよね。

 

それは、

運動を始められない理由ではなく、運動を始めない言い訳

を作ってしまっている思考になってしまっているのです。

 

 

そして、その思考から脱却するためには・・・、

 

 

最初に上げた、運動を頭に浮かんだ時に、

運動をする時のメリットと出来る方法をどんどん上げてみてください。

出来れば手書きで。

その時は、デメリットは一度も上げずに。

 

「忙しすぎて時間が無い!」 ではなく、

「10分だけ、朝(夜)ストレッチできるな!」

「時間を作ってみよう!」

「運動の優先順位を上げないとな!」

 

「何をしたらいいかわからない!」 ではなく、

「何か色々やってみよう!」

「何が良いかやってる人に聞いてみよう!」

「何が良いかトレーナーに相談してみよう!」

 

「自己流でやって間違えてしまったら良くない!」 ではなく、

「何か運動で動かし始める方が何もしないより良い!」

「間違えないように、やってる〇〇さんに聞いてみよう!」

「間違えないように、トレーナーに相談してみよう!」

 

「運動はじめるとお金がかかってしまう!」ではなく、

「部屋でのストレッチだけでも始めてみよう!」

「近所のウォーキングから始められるな!」

「河川敷の軽いジョギングから初めてみよう!」

「トレーナーに相談だけならお金はかからないな!」

 

「近くに良い場所がない!」ではなく、

「近くにいい場所ないかな?調べてみよう!」

「少し遠くても買い物ついでに行く所にあったな!」

「ジムに行かなくても部屋でも出来るな!」

 

「病気になったり、問題になっているわけじゃないから大丈夫!」ではなく、

「今のうちにやっておくと、色んなリスクが軽減するな!」

「運動しておくと、今後もいろいろ出かけられる体力がつくな!」

 

「みんな同じようなもん!」「〇〇さんも変わらないから!」ではなく、

「〇〇さんは、運動して変わったな!」

「周りより自分の方が若々しくなれるな!」

「周りよりも上手くなりたいな!」

 

「運動中に怪我したら!」ではなく、

「運動することによって、今後の怪我がしにくくなるな!」

「安全に運動できるところはどこかな?」

「軽く体を動かす事から始めてみよう!」

 

「運動しても効果が出るかどうかわからない!」ではなく、

「運動によってきっと変わる!」

「運動して、〇〇さんは変わったし!」

「効果が出るかどうかはやらなきゃわからないな!」

 

と、いう風にいくつでも運動ができる理由のみを上げてみてください。

 

何でもそうですが、運動も同じですね。

 

それが出来てきた時は、あなたは運動をし始める準備がもうできてます。

1人で始めにくい人は、友達と、家族と、同僚とでも良いですよね。

その時は、一緒に出来る理由を上げていくと良いですね。

 

運動を始める事、

それはあなたの生涯の人生に大きな変化をもたらすという事は間違いないでしょう。

 

まずはこの考え方から信じてみてください!